2014年11月24日

55. 同じテーブルに2回に分けて発行したSelect文の整合性を取る方法について

複雑な集計を行う場合など、同じテーブルに2回に分けて発行したSelect文の整合性を取る場合(同時期に登録されることがある前提)は、該当テーブルのレコードに通番(シーケンス値)を登録しておき、1回目のSelect文の検索結果に 最大の通番 を含め、2回目のSelect文の検索条件に 上記の通番まで を含めること。

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