2015年12月12日

「Surface Pro 3」(5D2-00016)にてブルースクリーンが発生した場合の対処方法について

先日、「Surface Pro 3」(5D2-00016)にてブルースクリーン(DRIVER_POWER_STATE_FAILURE)が発生しました。
Windows 8.1を利用して初めてお目にかかりました。
しかも、PCが必要なときに限って発生するんですよね...。

何度か電源切入を試しましたが、Surface(ロゴ)が表示されたまま(回転する円は表示されない)、Windowsが起動しませんでした。
結局、サポートページ(https://www.microsoft.com/surface/ja-jp/support/warranty-service-and-recovery/surface-wont-turn-on-windows-wont-start?os=windows-10)を(スマホで)検索し、"解決策 3: ツー ボタンによるシャットダウン"の手順により、とりあえず復旧しました。

解決策 3: ツー ボタンによるシャットダウン
----- ※転記
手順 1: Surface の電源ボタンを 30 秒間押したままにしてから、離します。
手順 2: 音量を上げるボタンと電源ボタンを同時に押し、そのまま 15 秒以上押し続けてから、両方のボタンを離します。画面に Surface ロゴが短時間表示される場合がありますが、両方のボタンを少なくとも 15 秒間は押し続けてください。
手順 3: ボタンを離した後、10 秒間待ちます。
手順 4: 電源ボタンを押して離し、再度 Surface の電源を入れます。
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(
解決策 2: 強制的に再起動する
----- ※転記
手順 1: Surface の電源ボタンを 30 秒間押したままにしてから、離します。画面が点滅する場合がありますが、少なくとも 30 秒間は電源ボタンを押したままにしてください。
手順 2: 電源ボタンを押して離し、再度 Surface の電源を入れます。
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)

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posted by red at 17:41| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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