2016年04月17日

"ゴミ箱を空にする"でディスク容量が回復しない場合の対処方法について

"ゴミ箱を空にする"でディスク容量が回復しない場合
例: rootユーザによるGUI操作で、他ユーザのホームディレクトリ内のファイルを削除した場合(rootユーザのゴミ箱にも該当ユーザのゴミ箱にも格納されない。)
は /home/.Trash-0/ に格納されている可能性がありますので、

# cd /home/.Trash-0/files
# rm -rf *
# cd /home/.Trash-0/info
# rm -rf *

をお試し下さい。

posted by red at 15:15| Comment(0) | TrackBack(0) | CentOS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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